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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
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2020年06月23日 (火) | 編集 |
「Flash Player」がお亡くなりになるまであと半年。
が、いまだにFLASHで作られているサイトが幾つかあって、
私が持ってるiPadでは見れない所があったりするのですが
そんな話はどうでもいいので置いといて…

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Flash Playerが使えなくなるまであと半年。
Adobeは全ユーザーにアンインストールを推奨。

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1260421.html

-----------------(リンク先:PC Watch)

Flash Playeといえば20年くらい前に、
FLASHがえらく流行った時代があったんですよね。
「Hatten ar din」「ゴノレゴ吉野家コピペ」「もすかう」
「しぃのうた」「小小作品」「ここはどこの箱庭じゃ」
「赤い部屋」などなど…沢山すぎてもうずっと挙げていったら
キリが無い。ビックリ系のFLASHに驚かされる事もしばしば。

FLASH全盛時代はダイヤルアップ接続やブロードバンド回線、
テレホーダイ(懐かしい!)。今現在ように昼間繋ぎまくって
いたら料金がハンパなくかかる時代でしたので、料金が一定に
なる深夜〜朝の繋ぎ放題の時間帯に接続してネットの海を泳ぎ
FLASH作品を一気に楽しんだものでした。

「紅白FLASH合戦」なんてイベントもありましたね。
職人さんが作った動画やゲームを楽しんだのは今も懐かしく
良い思い出だったりします。あの当時はYouTubeもニコ動も
無かった時代です。

YouTubeから動画を拝借。

ペリーのピアノ教室
笑わせるネタが多かったFLASH初期の頃の作品。



num1000
そしてスピード感があって好きだったのがこのシリーズ。
FLASHだけでなく2chも全盛だった頃の作品。
コレを元として幾つもパロディ動画が作られていました。



「ナナカクラッシュ」や「サンドラ・ウィッチ」というゲーム
にもハマってたっけな。この辺はアプリにもなったんだけど、
勿体無い事に今はなぜかストアから消えてしまっている。

Flash Playerも今年で終了。
ありがとう、お疲れ様でした。
そしてさようなら。



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2020年05月08日 (金) | 編集 |
3年間というごく僅かな期間活動して消えていった
昔懐かしのアイドル。キレッキレのダンスと元気な歌声で、
私、中学生の頃ちょっと好きでした。(´ω`*)
今聴いても通用しそうな気がするんだけど如何だろう?
ちとYouTubeから動画を拝借。

BaBe「Hold Me!」


BaBe「Get a Chance!」


あれ?
昔好きだった曲として記事に紹介した事なかったっけ?
…と思ってブログ内を探したらあったわゴメン。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1018.html
定期的に聴きたくなるBaBeの曲。彼女らを知らない世代
にも知って欲しかったので今回も記事にしてみた。


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テーマ:J−POP
ジャンル:音楽
2020年03月01日 (日) | 編集 |
この人のつぶやきを見てハトヤホテルの中を知る。

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関東在住のある年代以上なら、誰でも知っている
伊東のハトヤホテルに泊まっている。
昭和の未来観を垣間見せる内装がすばらしい。

https://twitter.com/wak/status/1233704439191465984

ネタ元:
かつて敗れていったツンデレ系サブヒロイン@wak

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静岡在住だと県内のホテルに泊まろうという気持ちがあまり
湧いてこないため、生まれてこのかたハトヤホテルへは一度も
行った事がなく内部がどうなっているかも詳しく知らなかった
んですよね。この通路といい看板のフォントといい、
60〜70年代の空気感満載で良いですね。
昭和生まれで団塊ジュニア世代の私から言わせていただくと、
何故か子供の頃(幼稚園児くらいの頃)を思い出すような
「懐かしい」って気持ちになってきます。

こういう場所は私らよりもうんと下の平成生まれの人たちには
どう見えるんだろうってのもすごく興味ある。
古臭い?それとも昭和生まれの私が明治時代に憧れを抱くのと
同じように、見た事がないから逆に素敵に感じるのかな?
ハトヤさんはこの雰囲気のまま変わらずいて欲しいと思うのは
私だけだろうか。レトロな雰囲気に惹かれて泊まりに行く人も
いるかも知れないしさ。

YouTubeから動画を拝借。
白黒のCMは私の世代より上の人たちが見ていたもの。
私ら世代が子供の頃によく見ていたのは「エンヤートット♪」
で始まる歌からお魚ピチピチの場面で有名なあのバージョン。
静岡では夕方の時間帯によく流れていたっけな。

歴代のハトヤCM


「昭和も遠くなったモンだな」としみじみしてしまうね。
子供の頃はなーんも感じなくてただ普通に過ごしていたけど、
なんだろう…あの頃に戻りたいっていうこの郷愁の気持ち。
戻ったところで何があるわけでもないのにね。
こうして何気なく過ごしている現在もあと何十年もすればまた
同じことを言ってしまう時が来るんだろうか。


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2020年02月06日 (木) | 編集 |
PVは見ていないんだけど、知らない誰かをすれ違いざまに
不意打ちするかのように撮影を繰り返していたらしい。
誰でもこんな撮られ方はイヤだよな。

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富士フイルム、写真家・鈴木達朗さん起用の広告動画が
物議をかもすも即削除で対応

http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65957463.html

------------(リンク先:市況かぶ全力2階建)

景色として写り込んでしまうのは仕方ないにしても、
イベントとかでも何でもなくその辺の人物(通行人)に対し、
カメラを直に向けてゲリラ的に撮影は流石にマズイよ。
しかも特定の誰かがわかる写し方で、尚且つ本人が嫌がって
いるのにしつこく撮っていた
だなんて余計にアウトでしょ。

昔なら許された?それは違うな。
ふと思い出すことがあったからちと語らせて欲しい。


さかのぼること今から30ン年前。
私が小学生の頃に友達と歩いていた時の話だけど、
高そうなカメラを構えたおっさんがこっちにカメラを向けて
後ろから撮影しはじめたかと思ったら、スーッとどこかへ立
ち去ってしまったという思い出がございます。
「変なおじさんがいる」「写真撮られたけど何だろう?」
と友達と喋ってたけど、いまだあのおっさんが何者だったか
は謎のまま。私もアホだから「新聞に載るのかな?」
なんて呑気に考えていたがそんなワケがあるはずもなく…
(子供の考えだが、不躾にカメラで撮るのはマスコミ関係か
何かだと思い込んでいたし、何かの記事に使うと思った)
おっさんにとっては何て事のないただの「少女写真」だった
のかも知れんけど、自分の知らないどこかで使われていた
んだろうなーと思うとほんのり薄気味悪い気がしますね。

マジであのおっさんは一体何だったのだろう?
おかしなロリコン雑誌に投稿されていたらイヤだな。
(アングラだがあの当時はそういう雑誌が許されていた時代)


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