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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
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2019年01月06日 (日) | 編集 |
2018.8.17 探訪 
藤枝市のマンホールカードを頂きに、郷土博物館へ。
博物館は蓮華寺池公園のところにあります。

20180817_manhole_fujieda001.jpg

カードをいただいたあとに実際のマンホールを撮影。
(設置場所は蓮華寺池公園すぐそば。信号機があるあたり)
うっかりこのデザイン以外のマンホールを撮り忘れてしまい、
申し訳ないです。

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そしてこちらが藤枝市のマンホールカード。

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 わがまち藤枝を連想する、市の花「藤」、市の木「松」、
市の鳥「うぐいす」、背景には静岡県を象徴する「富士山」
がデザインされています。
「藤」は平安時代の武将八幡太郎源義家の歌にも詠まれており、
「藤」は昔から藤枝の地と縁が深いのです。「松」は東海道の
松並木、日蓮上人のお手植えの「久遠の松」があります。
街中では「うぐいす」の鳴き声が聞こえ、その姿を見ることが
できます。カードのマンホールは蓮華寺池公園前交差点に設置
されています。公園内には他のマンホールもあり、公園内を
散策することで、マンホールや景色、花を楽しみながら、
藤枝の魅力を感じることができます。

---------------(マンホールカード裏面より)

オマケとして、蓮華寺池公園の景色をどうぞ。
毎年4月〜5月の時期には、市の花である藤が見頃になりますよ。

20180817_rengejiike_001.jpg

池を撮影。カメラを右→中央→左に向けてみる。

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公園の鳩たち。
群がって来られても何も持ってないよー。

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20180817_rengejiike_007.jpg

「私もマンホールカードが欲しいよー」という人は、
下水道広報プラットホームのサイトをチェックしてみてね♪
http://www.gk-p.jp/mhcard/


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テーマ:静岡県
ジャンル:地域情報
2019年01月06日 (日) | 編集 |
いつもひこにゃんや、その他の大好きなゆるキャラたちに
年賀状を出そうと思っていては出し忘れてしまう。

毎年毎年、新年のこのテのニュースを見ては「あぁぁー!」
となってしまう私。気付いてからではもう遅いよな…(´・ω・`)

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ひこにゃんへ年賀状1万2千通…海外からも
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190105-OYT1T50012.html

-------------(リンク先:YOMIURI ONLINE)

ひこにゃん公式サイト/https://hikone-hikonyan.jp

20170424_ひこにゃん_023
※写真は2年前に撮ったやつ。

ひこにゃん、有名になったね。
確かキミを初めて見たのはお披露目が終わってまだ間もない頃
だったか…彦根城の天守閣広場で配っていた400年祭のチラシ
を誰にも受け取ってもらえなくて、ションボリしていた姿を
思い出します。

今ならそこに居るだけで人がわぁっと群がってくるけれど、
あの頃はまだ誰もひこにゃんの事は眼中になく、
彼を見てもスルーしてしまう人ばかりで付き添いのお姉さんが
「可愛いひこにゃんと一緒に写真が撮れますよー」
「ひこにゃんと写真いかがですか?」って一生懸命呼び込みを
していたっけな。キミから貰ったチラシはまだ大事に持ってるし
記念写真のデータも大事にとっておいてあるぞ。

それが今や日本全国、そして海外からも山盛りの年賀状が届いて
しまうくらい有名なキャラクターに。ひこにゃんファンクラブ
(会費はふるさと納税として支払い)もあるんだよね。
随分と遠い存在の子になってしまわれたなぁ…
何はともあれ、今年も頑張って下さい(中の人含め)。


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2018年12月29日 (土) | 編集 |
2018.7.2 探訪 
道の駅に立ち寄ったついでに、隣接する「富士山博物館」へ。
入り口付近に置かれたどでかい鉱石に触りながら、
「この施設に何があるんだろう?」と興味を惹かれて入場。

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博物館入り口。中に入ると薄暗く、下へ通じる通路が。
そしていきなり恐竜の顔が現れます。

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……ただね、ココあまり見る物がありません。
展示物なのに値札があるわで、ちょっと萎えてしまう。
「えっ?コレ、売り物なの?」みたいな。商魂逞しいな。

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それと私は天然石が好きだからいいけど、なんつーかね…

博物館と銘打ってるのに、水晶の原石に「パワーを感じますよ」
系の展示はちょっと引いた。運営してる会社を調べてみたら、
トルマリンが云々、マイナスイオンがどうの…とかいった枕だの
シーツだのの胡散臭いグッズとかも販売してんのな。

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あとね…あまり面白く無い博物館の上は、一階の宝石ショップに
戻るカタチになるので、暇つぶしに博物館を見た後は、
スルーして店を出ちゃっても良いと思う。店員さんが数名ほど、
来館していた女性たちにベッタリくっついてセールスしてたから
「あぁ、そういう店なんだな」と。

20180702_223museum_014.jpg

ちょっと胡散臭いニオイがしたので何も買わずに出てきたが、
ああいう天然石はそこらのショッピングパークで見かけるような
石屋さんで買うだけでも充分だと思うよ。特にココで宝石や
天然石を買う必要はないと思う。値札見たら高かったし、
ココでは外に置いてあるでっかい鉱石を触ったり、
写真に収めるだけで別にいいかなってのが正直な感想。

あくまで個人的に思ったことだけど、博物館というよりむしろ、
観光バスとか呼んじゃって、カモに買い物させそうな店でした。
(「博物館とは仮の姿」的な感じの…)

一応、店舗の情報を。
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なるさわ富士山博物館
https://www.narusawa-fuji.com
住所/山梨県南都留郡鳴沢村鳴沢8532-64 
電話番号/0555-20-5600
営業時間/9:00〜1800 
冬季営業時間 9:00-17:00(12月末〜3月末)
休館日/年中無休
入場料/無料

※店舗情報は2018年12月現在のものです。
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2018年12月24日 (月) | 編集 |
2018.6.11 探訪
「甲斐市役所」にやって参りました。
岩手からの帰り道でついでにマンホールカードをいただきに。
役所の中にマンホール蓋がありましたので撮影。

20180611_kaishi_manhole_001.jpg

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甲斐市公共下水道マンホール蓋
 市の花である「サクラ」は春を象徴する花として日本人に
なじみがあり、また武田信玄が命じ築堤させたといわれる堤防
である「信玄堤」を聖牛で表しました。このマンホール蓋の中
では象徴的なデザインである「やはたいぬ」は、
市のマスコットキャラクターであり、市の方々に下水道を
身近に感じていただけるよう図案化しました。


----------------------(説明文より)

「やはたいぬ」だそうです。カワエエですな。
このキャラの公式サイトを見てみたら、基本的な性格に、
「可愛い性格。穏かでのんびり屋」とありますが、
頭の葉っぱを触られると怒ってしまうそうですw

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最後に頂いたマンホールカードを…

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 マンホール蓋のフチに沿って描かれているのは、
甲斐市の「サクラ」です。そして、その中に標高1,704mの
「茅ヶ岳」と市の西武を流れる「釜無川」、さらには、
戦国武将「武田信玄」が創案し築堤させたといわれる堤防
「信玄堤」を「聖牛」によって表現しました。
「聖牛」とは、三角錐に組み合わせた丸太を河川に設置して
水の勢いを弱める治水設置で、その形が牛の角に似ている
ことから名付けられたといわれています。
こうした甲斐市を象徴する風景画の中で存在感を見せている
のは、市のマスコットキャラクター「やはたいぬ」です。
下水道を身近に感じてもらいたいと、愛らしくアピールして
います。


---------------(マンホールカード裏面より)

「私もマンホールカードが欲しいぞ!」
って人は、公式サイトをチェックしてみて下さい。
http://www.gk-p.jp/mhcard/


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