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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
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2015年07月11日 (土) | 編集 |
本日ふたつ目のエントリー。
タシーロまた盗撮しちゃったのかよ。(´Д` )

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田代まさし盗撮再び!
心理学者が語った「盗撮エクスタシー」の深い闇とは?

http://tocana.jp/2015/07/post_6798_entry.html

------------------(リンク先:TOCANA)

死ぬまで治らんなこの人は。つーか…
「合法的にどっかのイメクラで盗撮シチュエーションのコース
でもお願いして満足しとけよ」って意見は通じないかな?
人間の性癖って一生治らない物なんだなぁと改めて思った次第。

ところで仮に私が男だったとしても同じ感想を抱くと思うけど、
純粋に疑問なんだけどさ、女の子の顔もなにも見えないのに、
スカートの下からコッソリとパンツ撮って楽しいの?
しかもさ、みーんな同じアングルでパンツとお尻しか見えない。
それってつまんなくないの?(問題はそこじゃないw)

いや、いろんな性癖の人が居るから否定はしないけどさ…
でもな…エロが好きなのは本能だから仕方ないが、
犯罪はイカンぞ。



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2015年07月11日 (土) | 編集 |
2015.5.25参拝
ちょっと長いので分けます。
熊野本宮大社に行った後、熊野速玉大社(新宮)でお参り。
そして次にお参りする神社といえば『熊野那智大社』でしょ。
訪れたのは神社めぐり三日目の朝。ここに来たの何年ぶりかなぁ…

この日の時系列についてはこちら。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-763.html

車は神社の有料駐車場に駐めました。
以前参拝に訪れた時は、表参道から来て一の鳥居をくぐり…
という形でしたが、この日は一の鳥居をスルーして、
二の鳥居からのスタート(神社の駐車場が上にあるので)。

まずはお土産やさんが並ぶ参道の景色と一の鳥居を。
ちなみにこの二枚は、那智大滝でお参りしたあとの写真です。

20150525_kumanonachi_001.jpg

20150525_kumanonachi_002.jpg

二の鳥居をくぐると社殿はすぐそこに。

20150525_kumanonachi_003.jpg

清々しいほどの青空が気持ち良いですね。なびく国旗も美しい。
お年を召した方々が、境内にある休憩スペースのような所で、
参拝後に景色を眺めながらおむすびを食べていましたよ。
朱塗りの美しい社殿は熊野速玉大社と同じですが、
神社の雰囲気も同じく女性的な感じで、見惚れてしまいます。

この素晴らしい景色をいつまでも見ていたくなって、
お参りをする前にずっと眺めていました。

20150525_kumanonachi_004.jpg

熊野那智大社
http://www.kumanonachitaisha.or.jp/
《第一殿〜第五殿御祭神》
第一殿(瀧宮):大己貴命
第二殿(證証殿):家津御子大神、国常立尊
第三殿(中御前):御子速玉大神
第四殿(西御前):熊野夫須美大神
第五殿(若宮):天照大神

《第六殿(八社殿)御祭神》
禅児宮:忍穂耳尊
聖宮:瓊々杵尊
児宮:彦火火出見尊
子守宮:鵜葺草葺不合命
一万宮・十万宮:国狭槌命、豊斟渟尊
米持金剛:泥土煮命
飛行夜叉:大戸道尊
勧請十五所:面足命

20150525_kumanonachi_005.jpg
※拝殿の後ろには第一殿〜第五殿までが並んでいます。

-----------------------------
 こちらが熊野那智大社でございます。
全国約四千余社の熊野神社のご本社でもあります。
 上皇・法皇方の熊野御幸は百数十度を数え、その後世に「蟻の
熊野詣」と云う様に全国からの熊野詣が盛んになり、伊勢に七度
・熊野に三度と云う諺もうまれました。
 そもそも那智山の信仰の始まりは、神倭磐余彦命が那智の滝を
神として祀られたことに始まり、仁徳天皇の御代にここにお社を
お遷ししたのであります。

 御祭神は熊野十三神(含む、飛瀧社)であり御主神は
熊野夫須美大神と申し、伊奘冉神でございます。
 修験道の霊場となってからは「日本第一大霊験所・根本熊野
三所権現」と崇め、熊野信仰の御本社としての篤い信仰が
寄せられ、那智山熊野権現と申しました。
 御祭神の夫須美大神は「むすび」=「結」で願望成就の信仰で
あり一時期「結宮」とも申しましたが、後に、官弊社となり
今日では『熊野那智大社』と称し、熊野本宮大社・熊野速玉大社
と共に「熊野三山」と申します。

御例祭は七月十四日です。
 毎月の一日・十四日・十八日と祭日には祭典を斎行します。


--------------(熊野那智大社 境内案内板より)

20150525_kumanonachi_006.jpg
※上の写真は八社殿。

-----------------------------
 熊野那智大社は熊野三山の一つに数えられ中世以降は
日本第一大霊験所・根本熊野三所権現として全国的に信仰された
古社である。社殿は東西横一列に配された第一殿から第五殿と、
第五殿の正南方に並ぶ第六殿・御縣彦社からなる。各社殿は瑞垣
で仕切られており、各社殿の正面には鈴門が開かれている。
 第一殿から第六殿が嘉永四年から七年(1854)の建立、
御縣彦社は慶応三年(1867)の建立である。

 社殿はその規模が大きく良質で彫刻をほとんど用いない等、
配置や形式に特徴があり、全国の神社建築に影響を与えた熊野
三山の社殿形式を伝えるものとして、我が国の神社建築史上
貴重である。

鈴門及び瑞垣は境内の景観を構成する上で重要である。


--------------(熊野那智大社 境内案内板より)

境内は参拝者で賑わっていました。
私たちが参拝した時は、世代の割合的に若い人もいましたが、
お年寄りの参拝者の方が多かったように思います。


★その2に続きます。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-834.html


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