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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々、たまに飯テロ。ヲタクなネタから神社めぐりまで。お好きな記事をブログカテゴリからお選びください。
2016年10月31日 (月) | 編集 |
懐かしのコイツらを思い出す。
昔からやってる事はあまり変わっちゃいないんだよな。



いまハロウィンでバカ騒ぎしてる連中も、
80年代の竹の子も、根っこは同じだよなぁと思うのは私だけ?
このテの連中は子供の頃から随分冷めた目で見ていたけどさ、
こういう時に、わーっと東京に集結して何かしようとするのは
大概田舎者ばかりだよねw

自分らが輝ける場所は東京しか無いんだろうか。
家でパーティでも開けばいいのに、なぜ街まで出て行くの?
いまだに意味わかんない。

ハロウィンも「あぁ、懐かしい!そんなのもあったよねぇ」
とか語られちゃう時代が来たりして。うん、多分くるな。


関連してもうひとつ。
ま、基本的に日本人は何かと馬鹿騒ぎが好きなだけなんだろう
とは思うけど、ハロウィンはなんか違うんだよなぁ…
---------------------------
江戸時代の仮装行列ワロタwwwwww
http://hosyusokuhou.jp/archives/48760577.html

-----------------(リンク先:保守速報)


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2016年10月31日 (月) | 編集 |
去年、北陸に旅してきたまとめです。
まだ読んでいない人も、見落としちゃったかも知れない
という人もどうぞ。URLクリックで記事が読めます。

北陸旅1日目(2015.10.3)

《福井県》
金崎宮
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1324.html
金ヶ崎城址
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1325.html
福井で食べる『越前若狭 焼き鯖寿し』
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1326.html
御誕生寺
(1)
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1329.html
(2)http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1330.html
福井駅周辺をぶらり
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1332.html
佐佳枝廼社
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1333.html
酒遊織々旨い肴と和み酒『錦輝』
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1334.html

こんなWebドラマやってたのかw


北陸旅2日目(2015.10.4)

アニメイベント『ちはやふるweek inあわら』
(1)
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1343.html
(2)http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1344.html
(3)http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1345.html

《石川県》
初めての金沢駅
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1346.html
漁港酒場『漁々丸』
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1347.html


★北陸旅まとめ@石川県・富山県・新潟県編に続く!
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1431.html


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2016年10月30日 (日) | 編集 |
2015.10.6 参拝 
去年参拝した記録です。

田伏の奴奈川神社を参拝後に訪れた神社は『天津神社』。
四日間の北陸旅の最終日、最後に立ち寄った神社でございます。
到着した時にはもう夕方になってしまいました。

20151006_amatsu_001.jpg

20151006_amatsu_002.jpg

下の写真は天津神社の舞台。

20151006_amatsu_003.jpg

拝殿が美しいです。
古さもまたひとつの雰囲気。

20151006_amatsu_004.jpg

天津神社・奴奈川神社
天津神社御祭神:天津彦々火瓊々杵尊、天児屋根命、太玉命 
奴奈川神社御祭神:奴奈川姫命、八千矛命
https://www.niigata-kankou.or.jp/sys/data?page-id=8672
-----------------------------
 天津神社は第十二代景行天皇の御代に創設にして
第三十六代孝徳天皇の勅願所と寛文二年(1662)改築の拝殿
(5間×7間)棟木に記されている。尚幣殿(3間×3間)が
天明二年(1782)に増築されている。
並んで祀る奴奈川神社は延喜式内社頸城十三座の一社であり、
併せてこの地方の大社である。


-----------------(天津神社 参拝の栞より)

二棟並ぶ御本殿を紹介します。
向かって右手が『天津神社御本殿』、左手が『奴奈川神社』。

20151006_amatsu_005.jpg

【天津神社御本殿】

20151006_amatsu_006.jpg

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 天津神社の祭神は、中央に天津彦々火瓊々杵尊、
左が天児屋根命、右が太玉命の三柱で伊勢神宮外宮相殿の祭神と
同じである。天津神社の本殿(2間半×3間)は、寛政九年(1797)
に改築されている。欄間の彫刻や縁下の組物などは見事である。
建物は、総欅造りであり、棟梁は糸魚川の住人、相馬十郎左衛門
昌信である。


-----------------(天津神社 参拝の栞より)

【奴奈川神社御本殿】

20151006_amatsu_007.jpg

-----------------------------
 奴奈川神社の祭神は、奴奈川姫命で後年に八千矛命を合祀した。
天津神社本殿と並んで、西にある奴奈川神社本殿(1間4尺×2間)
は、寛政十年(1798)に改築されている。
 糸魚川市蓮代寺の奥・柳谷にあったが、元暦二年(1185)秋
に山崎の地に移り、その後現在地に移ったと伝えられる。


-----------------(天津神社 参拝の栞より)

天津神社では、春には「一の宮けんか祭り」と呼ばれる大祭が
行われます。詳細は長くなるので、下記リンクをご覧下さい。
http://www.itoigawa-base.com/event/matsuri_02_01.html

YouTubeよりどなたかがアップされている動画を拝借。
可愛いチビッコたちの「がんばれー!」の声に和んだ。(´∀ ` *)


下の写真は『子聖社』

20151006_amatsu_008.jpg

20151006_amatsu_009.jpg

-----------------------------
 天津神社の末社(1間×1間3尺)で創設などは不明であるが、
足腰など下半身の病に霊験があると言われ参詣社が多い。
平成十五年六月改築。


-----------------(天津神社 参拝の栞より)

次またいつか糸魚川市へ行く機会があれば、再びこの神社へ参拝
に訪れたいです。出来たら桜咲く暖かい時期がいいですね。


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2016年10月30日 (日) | 編集 |
2015.10.6 参拝 
去年のレポートですが今更アップ。
最近、なんとなくやる気が削がれダラダラと更新中。

続いて糸魚川市の田伏という場所にある『奴奈川神社』へ。
下の鳥居は国道側にある鳥居。手前の石碑に「禁汚穢」の文字。

20151006_nunakawa_001.jpg

陸橋を渡って線路を越え、神社へ辿り着く。
「……あれぇー、こっちは表側では無いような気がするぞ」
と先程の鳥居から不安になりながらも歩いて行く。

20151006_nunakawa_002.jpg

奴奈川神社の天満宮。
……ああ、やっぱり裏側から来ちゃったんだ。

20151006_nunakawa_003.jpg

そんなわけで、表側の鳥居を見つけて入りなおし。

20151006_nunakawa_004.jpg

20151006_nunakawa_005.jpg

奴奈川神社(田伏)
御祭神:奴奈川比売命、大日霊尊、八千矛
http://yaokami.jp/1152671/
-----------------------------
成務天皇の御字創祀。
延歴二十二年(803)修造。
貞観五年(864)六月、大地震で山崩、社殿損壊無し。
弘安四年(1281)六月、蒙古襲来之の時異族退治御祈願。
明治六年十二月村社。大正八年郷社。

江戸時代は「宮津大権現」「宮津葉神明宮」と称されていた。


-----------------------------

20151006_nunakawa_006.jpg

小さな祠が点在。

20151006_nunakawa_007.jpg

20151006_nunakawa_008.jpg

『十二社』と書かれた磐。

20151006_nunakawa_009.jpg

神社の周りは静かな住宅地といった感じ。

おまけ
神社近くのお家の片隅にいた猫さん。

20151006_nunakawa_010.jpg

20151006_nunakawa_011.jpg


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2016年10月28日 (金) | 編集 |
去年のニュースだけど貼っておきますね。

-----------------------------
「子を叱るのは親の責任」
世界遺産の神社に置き紙 ネットに共感の声

http://withnews.jp/article/f0151111002qq000000000000000W00o0401qq000012719A

------------------(リンク先:with news)

初めて知ったニュースだけどコレ、全面的に同意しちゃうなぁ。
読むと、ごく当たり前の事が書かれているんですよね。
神社で自分ちの子供が注意をされたからと逆ギレをする親がいる
ってのも驚く話ですが…神社に来てまで「お客様は神様でしょ」
というツラをするお馬鹿さんがいるのは本当許せない話。
偉そうにしたり逆ギレしたりするのはどっかの民族と似てるね。
そういう連中に対して「本当の神様は目の前においでです」に、
大きく頷いちゃったよ。 宮司さんグッジョブ!

これさ、神社だけでなく他の場でも言える話なんだよね。
子供が子供を産んだようなのを時々見かけるけど…

ダメな事はダメだと子供に言えない親がいる。
ダメな事を子供と一緒にやっている親がいる。
子供が怒られても知らん顔。
あまつさえ「ほら怒られちゃったじゃない」と言う親。


……バカが増えてクラクラくるね。いつからこうなった日本。
一番問題なのは何故注意されたのか理解出来ていない親だけど、
こういう親って、どういう育てられ方したんだろう?
子供も「諭すように叱れば」わかるハズなんですけどね。
あ!「怒る」と「叱る」の意味を間違えたら駄目ッスからね。
感情のまま「怒る」のは逆効果です。子供に注意をしたとしても
「怒られるからやめな」って言い方する親も間違ってます。

最後、バカ親に言っておく。

「あなたが子にした教育は、
いつかあなた自身に返ってきますよ」


余談です
お店なんかで、子供が悪さをしていても何も言わない店員さんが
いるけどあれはダメだな。本来は親が注意すべき事なんだけど、
他人も見て見ぬ振りはもっとダメ。私だったら注意するよ。
(働いていた時、子供より親を注意した事もあったけどさw)


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