定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
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2017年06月02日 (金) | 編集 |
おそらく前にも記事にしたことがあったと思う。
グルメ系のブログに多いのが、食べ物を撮影するときに、
サッと撮らずに「いつまでもモタモタ撮り直しているんだろうなぁ」
って感じの人。なんでそれがわかるかって、例えば味噌汁の味噌が、
時間が経ってうんと底の方に沈んでいる写真だったりするとね…
美味しく食べて貰う為に、店員さんが折角出来たてを持ってきたのに
味噌が沈殿して冷めるまで写真を撮っていたのかなって。元から沈殿
していたなら仕方が無いけど、そんな写真ばかりの人を見ると、
何か「勿体無いなぁ」って気持ちに。

あと「何でこんな画像を見せるかなぁ」ってのが、ひとくち食べて、
歯型がついた断面を「中身はこんな感じです♪」って見せる人
割ったり切ったりした断面を見せるならわかるけど、かぶりついた
食べかけの断面(歯型付き)を人に見せて楽しいのだろうか?
もっと言っちゃうけど、食べてる途中でぐちゃぐちゃになった皿まで
写真に撮ってアップしたり、食べ終えて「ごちそうさまー」って
完食アピールをしたいんだろうけれど、汚れた皿を撮っている人も。
こういう写真を見ちゃうと、最初にあった美味しそうな料理の写真も
汚い写真で全て台無しというか、もうドン引きッスよ。
食べ物を床や地面に直置きして撮る奴もしかり。

で、どこかで見たんだけど、自宅で食べるご飯をアップする人で
食べ物の周りというかテーブル自体がぐちゃぐちゃで、散乱した環境
でも平気で写して「今日の食事です」ってやる奴。恐らく汚部屋
住人なのでしょうけれども、私にはその感覚がよくわからんのです。
お洒落を意識するブログのように、あまりゴテゴテ飾り立てる必要は
無いけれど、見せたければせめて食べる場所だけは片付けようよ。

同じ事思ってる人、他にもいるだろうか?

ついでだからもういっこ。
動画に関して言えば、食べている所をわざわざ見せる配信者も、
クチャ食いやら食べ方が汚い人はどうになならんものかね。
わざと咀嚼音聞かせる奴までいるけどどうかしてるわ。
普通に食え普通に。ま、そういう動画は見る事もないけどさ。
(YouTube開いた時にサムネで汚く食べてる姿は勘弁して)
クチャラーは死すべし。


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テーマ:料理日記
ジャンル:グルメ
2017年06月02日 (金) | 編集 |
いきなり検索でここに辿り着いた人は、その1からどうぞ。
→ http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1674.html

与謝野鉄幹・晶子 歌碑。

20160515_白鬚神社_007

20160515_白鬚神社_008

ここから上は『上の宮』。
鳥居に向かって左手側にあるのは『若宮社』。
んで、写真が小さくてわかりづらく申し訳ないんだけど、
鳥居より上に見えるのは左から『八幡三社』『内宮』『外宮』。

20160515_白鬚神社_005

左から『天満神社』『波除稲荷社』『寿老神社・鳴子弁財天社』。

20160515_白鬚神社_009

八幡三社前から、鳥居の方向を撮影した景色。

20160515_白鬚神社_010

『岩戸社』。
石室(古墳)の前に社を建て、天の岩戸として奉祀されている。

20160515_白鬚神社_011

20160515_白鬚神社_012

なかなか雰囲気の良い神社でしたよ。
滋賀へ行ったら皆さんも参拝してみては如何でしょうか。


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テーマ:神社・仏閣巡り
ジャンル:旅行
2017年06月02日 (金) | 編集 |
2016.5.15 参拝(去年参拝した記録) 
白髭神社にやってきました。
琵琶湖のすぐそばに鎮座している神社でございます。
湖の方に目を向けると大鳥居がありますが、湖の方に近付いて鳥居の
写真を撮りたい時は、交通量の多い道路が手前にありますので、
くれぐれも事故らないよう気を付けましょう。

20160515_白鬚神社_001

『湖中大鳥居』
古来社前の湖中に鳥居があったという伝説により、
昭和12年、大阪の小西久兵衛が復興。現在の鳥居は昭和56年に再建
されたものだそうです。

20160515_白鬚神社_002

こちらは神社拝殿前の鳥居。
同じく道路を渡った場所より撮影したものですが、
写真を撮られる方は車に注意。横断歩道も信号もありませんし、
かなりなスピードで飛ばしている奴が多かったので。

20160515_白鬚神社_003

鳥居をくぐったら手水舎で清めて、お参りですよー。

20160515_白鬚神社_004

白鬚神社
http://shirahigejinja.com
御祭神:猿田彦命(猿田彦大神)
-------------------------------
 垂仁天皇25年皇女倭姫命により社殿を再建され、天武天皇白鳳3年
勅旨を以て、比良明神の号を賜わる。後度々改造され現在の建物
(本殿 境内社 伊勢両宮 八幡三所 若宮社等)は慶長8年
豊太閣の遺命によって豊臣秀頼が片桐且元を奉行として再興
(御朱印社領一万石)されえたものである。
 分霊社も判明するだけで150社を数え、古くから皇室武将等の崇敬
極めて厚く北海道、九州、隠岐まで御分霊社が奉斎されている。
明治9年郷社に、大正11年懸社に加列、明治41年神饌幣帛供進指定。

※滋賀県神社庁のページより。

-------------------------------

もう少し詳しい御由緒については公式サイトを参考にどうぞ。
(絵巻からの書き起こしが掲載されています)
http://shirahigejinja.com/enngi.htm

20160515_白鬚神社_006

-------------------------------
重要文化財 白髭神社本殿
        昭和十三年七月四日指定
    桁行三間、梁間三間、入母屋造、向拝一間、桧皮葺、南向
 社記によれば、垂仁天皇の二十五年倭姫命により社殿を創建したと
伝え、白鬚社の総社でもある。
 その後、慶長年間に豊臣秀頼により境内の整備が行われ、本殿は、
同八年(1603)片桐且元を奉行として、播磨の大工により建立され
たことが、棟札・嵌板墨書によってわかる。
 建物は、地垂木や枯木の長さを節約して、当初から軒先に支柱を
入れているため、外観はやや軽快さに欠ける。屋根は、明治十二年に
向拝の軒先を切り縮め、現拝殿を付加したため権現造となり、
雨仕舞を考慮して、それまでの柿葺を桧皮葺に改めている。
 本殿は、大型で向拝の手狭・蟇股などの絵様に、桃山期の特徴を
よく表した優れた建物である。
 また、寛永元年(1624)建築の旧拝殿(現絵馬殿)を除く社殿も
慶長復興期のもので、近世の社殿配置を残す神社としても重要である。

------------------(白鬚神社 境内案内板より)


★その2に続く!
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-1675.html


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