FC2ブログ
定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
| Login |
2017年07月23日 (日) | 編集 |
静岡にこんなセンスのない箱モノを作って喜んでいる、
静岡県知事で、無所属という仮面を被り、
その実態は民進党の川勝平太さんに質問がございます。

静岡県富士山世界遺産センターの施設の形がなにやらお話では、
「逆さ富士」という説明をされていたようですが…
逆さ富士というと、普通は誰もが山梨を連想させるもの。
前々から思っていた事なんですが、静岡側でこんな形の建物を作る
だなんてちょっとナメてるし、静岡の事をバカにしてませんか?
http://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bk-150/fujisanwhc-top/fujisanwhc-top.html

山梨側で逆さ富士の施設ならまだしも、
静岡側で逆さ富士ってアナタ…

おまけに静岡本宮浅間大社の南側といえば、
あの大鳥居がある所ではないですか。正直本物の富士山が見える
あのそばに「逆さ富士」をイメージしたバカでかい施設とか、
マジで邪魔ッスわ。水面を見ると富士山になる?はぁぁ?
本物が見えるからイラネっつーの。

この形の他にも案があったようですが、
そっちの方が神社の境内の雰囲気と合ってよっぽど良かったのに。
何このナメくさったデザイン。これでOK出した川勝は本当ド阿呆
どうしてあんなおバカさんが知事やってるんだろう。

ああ、これはあくまで静岡県民である私の感想ですから、
誤解なきように。ま、支那朝鮮にシッポを振るあなたの事は
大嫌いですから別に悪口と捉えても構いませんがねー。


ブログに訪問ありがとう。
拍手やランキングをポチッとよろしく!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
関連記事
テーマ:静岡県
ジャンル:地域情報
2017年07月23日 (日) | 編集 |
2016.8.16 探訪 
うちのブログではダムに続いて超マニアックなジャンルですが…
カラフルなマンホールが好きな人は見ていってね。

…さて、あなたは足元をよく見て歩くことはあるだろうか?

(=゚ω゚) 「何か落ちてたら危険だから気をつける時もあるよ」
( ´ Д`) 「でも、そんなにいつも注意してなんか見ていないよね」
SERUNA:「それは勿体無いなー」

ずっと昔は、マンホールなんて、本当につまらなくて他愛もない柄
のものばかりだったのですが現在は違います。今や日本全国には、
あちこちで柄も違い、カラフルなデザインマンホールがあり、
絵柄はその土地の歴史や文化、風土、名物など地域によって様々。
場所によっては、可愛いゆるキャラもいたりするので、
そちら方面のマニアにもたまらない感じなのではないかとw
「え!そうなの?!知らなかった!」という人は、今日から足元に
注意して歩いてみましょう(車に轢かれないようにね)。

そして本日は我が静岡県から、富士市のマンホールを紹介っ!
デザインはもちろん富士山でございます♪


20160816_fuji_manhole_001.jpg

20160816_fuji_manhole_003.jpg

20160816_fuji_manhole_004.jpg

-------------------------------
 現行デザインとなったのは、1987年。
このマンホール蓋に描かれた世界に名高い富士山は、富士市の誇り
です。富士山を北に仰ぎ、南には駿河湾の白波をイメージした
デザインとなっています。富士山に使われている赤色から、
葛飾北斎の「富嶽三十六景」を思い起こす人は少なくないでしょう。
朝焼けに染まる赤富士を描いた「凱風快晴」はあまりに有名です。
富士市のデザインをあしらったマンホール蓋は全国に散見されますが、
富士山の向きで下水の流れがわかる(頂上を流れの方向に合わせて
蓋を設置)のは富士市のマンホール以外では少ないと思われます。

--------------(マンホールカード裏面の説明より)

色無しのマンホールもありますよ。

20160816_fuji_manhole_002.jpg

『マンホールカード』をいただいてきました。
行ってきたのは去年でしたが、職員さんの手作りっぽい可愛いシール
もいただいちゃいました。ありがとうございます♪

20160816_fuji_manhole_005.jpg

20160816_fuji_manhole_006.jpg

20160816_fuji_manhole_007.jpg

「マンホールカードとはなんぞや?」という人は、下の公式サイト
『下水道広報プラットフォーム』のページをご覧になってください。
http://www.gk-p.jp/mhcard.html

マンホールカードはデザイン性にも優れていますので、ファイル式の
コレクションケースにしまっては時々開いて眺めて楽しんでいます。
行ける範囲でしか動けませんが、少しづつ地味に集めていますよ。

たかがマンホール、されどマンホール。
まだカードを作っていない自治体さんに伝えたいんですが…
これ、私たちだけじゃないと思うけど、こういったコレクション性の
強いものがあると、写真を撮ったりカードをいただいたついでに、
「土産でも買っていこう」とか「旨いものでも食べていこう」
という気持ちになって、気軽に地域貢献が出来たりするんですよね。
だから意外とマンホールって、バカにできないと思うのですよ。
いま配っているカードもちっぽけなカードでしょうが、
そのカードから集客も見込めるのでは?

(勿論、下水道について認識してもらうという意味もありますが)
私らはマンホールのデザインから「へぇ!この町これが有名なんだ!」
ってのを知ったのも実際いくつかあるし、それだけじゃ何なので、
周辺の史跡なんかを調べていつかまた旅しに行こうと思っている所も
あったりするワケで。…なので、カードをまだ製作していない自治体
さんにも、もっと参加してほしいなーと。如何でしょうかね?
是非是非!検討して欲しいッス。


プチ情報
7月27日にマンホールカードの本が発売になるそうです。
興味のある人は是非こいつもチェックするべし!

『マンホールカードコレクション1 第1弾〜第4弾』
http://www.gk-p.jp/pdf/mhc-hon2017.pdf
GKPマエプロ 著/定価:1800円(税別)
A5判並製・フルカラー/128ページ




あなたの応援がブログ継続の活力となっています。
拍手やランキングをポチッとよろしくね♪
にほんブログ村 その他日記ブログ オタク日記へ
にほんブログ村
にほんブログ村 その他趣味ブログ 多趣味へ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
関連記事
テーマ:趣味と日記
ジャンル:趣味・実用