FC2ブログ
定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々、たまに飯テロ。ヲタクなネタから神社めぐりまで。お好きな記事をブログカテゴリからお選びください。
| Login |
2019年01月27日 (日) | 編集 |
検索でいきなりこの記事に辿り着いた人は、その1からどうぞ。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-2494.html

こちらの石は「水戸斉昭公お腰掛けの石」
ちなみに水戸斉昭は「徳川斉昭」で、徳川慶喜公の実の父。
水戸藩第九代藩主で、江戸幕府第十五大将軍。

20180912_sakaturaisosaki017.jpg

さて問題です。
ココに鎮座する亀さんは何でしょう?

旦那:「宝くじ… (´・ω・`)」

20180912_sakaturaisosaki018.jpg

正解はこちら。
市内の匿名さんが宝くじの高額当選のお礼として神社に奉納した
亀の石像。その運をお裾分けしてもらうために、多くの人々が、
この亀さんに宝くじをスリスリしにやってくるのだそうだ。

SERUNA:「欲をかくと当たらないぞ」
旦那:「ありがたやありがたや…(´・ω・`)」

20180912_sakaturaisosaki019.jpg

さあ、お参りを……の前にもうちょっと寄り道。

20180912_sakaturaisosaki020.jpg

神馬舎。

20180912_sakaturaisosaki021.jpg

酒樽や御神輿など置かれていました。

20180912_sakaturaisosaki022.jpg

夜間に肝試しをする不敬なヤカラがいるのか…許せん。
神社は神様しかいないのに、バチが当たるぞ。
神様をオバケ扱いする奴なんぞには良い事なんか訪れないぞ!

20180912_sakaturaisosaki023.jpg

ささ、今度こそお参りですよ。

20180912_sakaturaisosaki024.jpg

酒列磯前神社
http://sakatura.org
御祭神/主祭神:少彦名命(恵美須さま)
    配祭神:大名持命(大黒さま)
-----------------------------
酒列磯前神社 御由緒記 
 少彦名命は高皇産霊神の御子神にして 高天原より天降り
山野にして医薬の術、酒造の術の祖神また海上安全大漁万足の
海の神なり。
大名持命は大国主命とも称し五穀豊穣、商売繁昌の神にして
また縁むすびの神なり。御二柱の神は共に力を合わせ国土開拓
民生の安定を築き「神人和楽」福を授くる神にして古より広く
庶民に親しまれ敬愛された。
 抑、御祭神は古事記・日本書紀にも記録明らかにして、
平安朝初期(約1100年前)「文徳天皇菩薩明神」の尊号、
延喜の制には「明神大社」に列せらる。
天平文化を誇る奈良の平常宮との交流も盛んなりし事等、
史実に顕著にして著名なるお社として全国的な尊崇をあつめり。
 更に菅原道真公、本居宣長、平田篤胤等の国学者が学問の神
として崇敬せり。
 本神社の創祀の地は 現在地の西方海に望みし台地に鎮座されて
おり、建久二年(約900年前)源頼朝は神馬丗三頭神領地進社殿
修繕を行へり。応永廿九年(約600年前)水戸城主初代江戸道房
より次いで弘治元年(約430年前)忠道本殿其の他改造せり。
天正八年(約405年前)六代重道に至る数百年間江戸氏が修繕に
当れリ。
元和二年(約370年前)守護佐竹貞義神田寄進社殿修理せり。
元禄十五年(約300年前)水戸藩主二代徳川光圀公の遺志を継承
せる三代綱條公旧社地より現在地にさだめ境内の整備社殿大修築
をなし、御遷宮奉安の儀を行へり。

------------------------(↓続く)

20180912_sakaturaisosaki025.jpg

-----------------------------
 現社殿の建築は元禄時の彫刻と軒廻り部分を再使用、
昭和九年国費により改築せるものなり、この時畏くも天皇陛下
より金一封御下賜あらせられたり。明治十八年より終戦まで
毎年三回の大祭に皇室国家より幣帛料が供進されたり、洋上より
登る朝日に映ゆる神域約二万坪参道本殿背後に生殖せる暖帯林は
誠に人心を厳粛の極みに至らしめ自然林に指定されたり、
東南方磯づたいに展開せる白亜紀の岩石郡は古より神聖視され
清浄石とよばれておれり。
 北方遠く連なる海辺は白砂青松にして絶景なり「東洋のナポリ」
と称するに値せり。万葉時代より昭和初期まで旧制四十八ヶ村の
各鎮守の神輿がそれぐの氏子により「ヤンサコラサ」の掛声も
勇ましく当神社に神幸され祭典と同時に渚二里八丁を疾駆せる
勇壮厳粛なる競馬の伝統御神事は往時を偲ぶものあり。
 恰も本年は当神社が「国幣中社」に列格せし満百年の意義深き
年なり。来る21世紀国際化時代へ飛躍の秋、近隣一帯が
北関東地域発展の重要な拠点となる流通港、常陸海辺公園等々
「海と緑と人間との」調和した雄大にして豊かな活力のある
海洋文化都市建設構想を目指す輝かしき曙光は、御祭神は
国土開拓殖産の御神徳灼かなる具現哉と一入感慨深きもの也

--------------(酒列磯前神社 境内案内板より)

こちらは「酒列鎮霊社」

20180912_sakaturaisosaki026.jpg

-----------------------------
 日露戦争から大東亜戦争に亘る間、氏子・崇敬者である方々で、
尊い命を御国に捧げられた五百六柱の英霊をおまつり致して
おります。毎年九月二十五日には、御遺族多数が参列され慰霊祭
を執行いたしております。

--------------(酒列磯前神社 境内案内板より)

【おまけ】
最後投げやりでスイマセン。
20180912_sakaturaisosaki027.jpg

20180912_sakaturaisosaki028.jpg

20180912_sakaturaisosaki029.jpg


ブログに訪問ありがとう!
記事が面白かったら拍手をポチッとして戴けると嬉しいです。
関連記事
テーマ:神社仏閣
ジャンル:学問・文化・芸術
2019年01月26日 (土) | 編集 |
2018.9.12 参拝 
『酒列磯前神社』にやって参りました。

20180912_sakaturaisosaki001.jpg

20180912_sakaturaisosaki002.jpg

鳥居をくぐると、目の前にはまるで別世界に入っていくような
入り口がぽっかりと口を開けて待っています。

20180912_sakaturaisosaki003.jpg

-----------------------------
茨城県指定天然記念物 酒列磯前神社の樹叢
 酒列磯前神社の創建は斉衡3年(856年)であり、
元禄15年(1702年)に現在地に造営された。
 酒列磯前神社の境内林は、海洋による温暖な気候によって
育成が促された暖帯性樹叢の一つと位置づけられる。
参道両側には、樹齢300年をこえるヤブツバキやタブノキの
古木が点在し、さらにオオバイボタ、スダジイ、ヒサカキなど
の常緑広葉樹が生息している。また、本殿脇から背後に広がる
境内林は、スダジイ、タブノキなどの高木層と、ユズリハ、
モチノキ、ヤブツバキ、シロダモなどの亜高木層〜低木層で
構成されている。
 このような規模で保存されている例は希であり、この地域に
おける本来の自然植生の姿をとどめた自然林として、
学術的にも貴重であるといえる。

指定日 平成17年11月25日

--------------(酒列磯前神社 境内案内板より)

樹々のトンネルの中、先を歩いているのはウチの旦那。

20180912_sakaturaisosaki004.jpg

不思議な形に伸びた木は「タブノキ」。

20180912_sakaturaisosaki005.jpg

20180912_sakaturaisosaki006.jpg

自然って凄いね。この不思議な形をした木に取り込まれて
しまいそうな怖ささえ感じるのはナゼだろう?

20180912_sakaturaisosaki007.jpg

ここから参道を左手側に逸れていくと…

20180912_sakaturaisosaki008.jpg

20180912_sakaturaisosaki009.jpg

20180912_sakaturaisosaki010.jpg

磯崎港の方に繋がっているようです。
現実に帰ってきたような感覚になりますねw

20180912_sakaturaisosaki011.jpg

再び現実から神々の世界へ。
先程の分岐ポイントに戻って参りました。

20180912_sakaturaisosaki012.jpg

石碑がありました。

20180912_sakaturaisosaki013.jpg

---------------------------
「是与里みたらし道」
当社参拝にあたり心を清める「御手洗」の位置を示す石碑。
時と共にいく度も移設を繰り返し当地に安置。
背面には「万延元年庚申小春上浣吉 大内石可建」とある。
 万延元年庚申は西暦1860年 
 小春は陰暦の10月 
 上浣は月の上旬 
大内石可氏は那珂湊の人。父石了氏とともに水戸藩お抱えの
文人石工として活躍。烈公の命により天保六年に寒水石を
以て石灯籠と水盤を造り仙洞御所に納め、又「弘道館記」碑
や「水門着帆」碑の制作で知られる。

------------(酒列磯前神社 境内案内板より)

20180912_sakaturaisosaki014.jpg

20180912_sakaturaisosaki015.jpg

酒列磯前神社の摂末社。
(稲荷神社・天満宮・事比羅神社・冨士神社・水神社)

20180912_sakaturaisosaki016.jpg

★その2に続く!
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-2495.html


ブログに訪問ありがとう!
記事が面白かったら拍手をポチッとして戴けると嬉しいです。
関連記事
テーマ:神社仏閣
ジャンル:学問・文化・芸術
2019年01月23日 (水) | 編集 |
2019.1.20 探訪 
ららぽーと磐田で映画を観た後に食事。
一階のフードコートに見た事のないお店が出来ていたので、
ちょっと気になってしまった。それがココ『肉のヤマキ商店』
酔いそうな角度の写真でスイマセン。

20190120_nikunoyamaki_001.jpg

どこの会社がやっているんだろう?…と気になって調べてみると
この店の母体は「丸亀製麺」「長田本庄軒」などを経営している
「株式会社トリドールホールディングス」だそうで、
「肉のヤマキ商店」の一号店は、大阪府淀川区十三本町にお店を
構えており、大繁盛しているようです(2017年6月創業)。

行列に並んで待っている間、炭火で焼いている所を目の前で見る
ことが出来るのですが、辛抱たまらなくなりますね。
あぁー、早く食べたいっ…!

20190120_nikunoyamaki_002.jpg

20190120_nikunoyamaki_003.jpg

丼は「焼肉だれ」「コク旨だれ」「おろしポン酢」の三種。
肉は「並」「上」「特上」とありますけれど、磐田店の場合は、
並がカナダ産。上と特上がアメリカ産と説明書きがありました。
アメリカ産の肉って大味なんだよなー… そんな肉が上と特上扱い
ってのが、ちと納得いかないのは私だけでしょうか?
うーん…でもまぁ、メニューの価格が安価だからこんなモンか。
国産牛だったらもっと高くなるもんね。(´・ω・`)

続いて100g、150g、200gで好きな量を注文。
肉は注文を受けてからスライサーでカットされます。
レジ係、肉焼き係、配膳係と、スタッフがそれぞれの持ち場で
テキパキ仕事をされていました。

20190120_nikunoyamaki_004.jpg

食べたいものを注文してお支払いが済んだら、
呼び出しベルを受け取り、ベルで呼ばれたら受け取り口へ。
混雑しているときは少し待つかも知れません。

20190120_nikunoyamaki_005.jpg

…というわけで、お待たせ!
両方とも「肉すいセット」でお願いしました。
テーブルが白かったせいか光の反射で、丼がキラッキラと
神々しい写真になってしまったけど気にしないでw

私が注文したもの
「おろしポン酢」並・100g(740円)。

ん?盛り付け雑で、何だか見本とイメージが違うような気がする。
ネギ少なくね? 大根おろしもメニュー写真よりも少ない…
下のご飯も少し見えちゃってるんですけど…
と、細かい部分が気になっちゃったけど、まあいいや。
大根おろしを肉で包んで食べると口の中がギトギトしないので、
これはオススメかも。安いなりですが美味でございました。

20190120_nikunoyamaki_006.jpg

旦那が注文したもの
「焼肉だれ」並・150g(790円)。

一口だけもらってみたけどコレも美味しい。
でもワタシ的には、おろしポン酢の方が好みだなー。

20190120_nikunoyamaki_007.jpg

あと「肉すい」がめちゃウマなんですけど。
どうやって作るのー?お家でもマネして作ってみたいよー。
ご飯が多かったからというせいもあるかもですが、肉100gでも
結構腹一杯になりますね。完食したら苦しくなっちゃった。

さて…「肉のヤマキ商店」は今現在静岡県内にココだけですが、
これからもっと増えてゆくのでしょうか?
ららぽへ行ったら、またこのお店を利用したい感じです。

美味しかったです、ご馳走様でした♪

本日紹介したお店はこちら!
-----------------------------
肉のヤマキ商店 ららぽーと磐田店
https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/iwata/shopguide/1207293.html
住所/ 静岡県磐田市高見丘1200 ららぽーと磐田 1F フードコート
電話番号/0538-38-2922
営業時間/10:00〜21:00(L.O.20:30)
定休日/年中無休

※店舗情報は2019年1月現在のものです。
-----------------------------

【余談です】
他の店舗を調べたら、対応の良い店悪い店が極端みたい。
ららぽーと磐田のヤマキは、接客そんなに悪くなかったので、
安心して利用されてはいかがでしょう。


あなたの応援がブログ継続の活力となっています。
記事が面白かったら拍手をポチッとして戴けると嬉しいです。
関連記事
テーマ:B級グルメ
ジャンル:グルメ
2019年01月22日 (火) | 編集 |
パクリ背乗りは隣国のお家芸だと思っていたが…

-----------------------------
シンガポール発祥の「ティラミスヒーロー」が
勝手にロゴをコピーされ改名させられる事態に

https://togetter.com/li/1310805

---------------(リンク先:togetterまとめ)

いやはや、随分と酷い事をする人間がいるもんだ。
悲しくなるよりも怒りをおぼえるよ。ビックリする事に、
更に酷いのがパクった「gram」という会社が商標登録をする時、
オリジナルの(シンガポールの会社で使っていた)ロゴをまるっと
コピーして登録をさせていたってのがもうね…
(商標登録の時点で欺く行為をしている)

本物THE TIRAMISU HERO
https://thetiramisuherojapan.com
https://twitter.com/tiramisustar
↑お買い物をするならこっちでね。

パクリ店Hero's
https://www.hero-s.net
偽物注意

オリジナルはビンにちゃんとキャラを印刷させているのに、
パクリ偽物のビンの方はショボいシールなんですね。
劣化したウリジナルってヤツですか?
更に悪質なのが、オリジナルの店と混同させるかのような宣伝。
まさに、かの国のようなやり方で気持ち悪すぎる。

-----------------------------
ティラミスヒーローで炎上中の高田雄史は
スイーツ商標乗っ取りの常習犯?

https://togetter.com/li/1311112

---------------(リンク先:togetterまとめ)

うわぁ…闇深い。成る程わかったよ。
まとめをざっと見てみたら、パクリどころの騒ぎじゃなくて、
そもそもこの高田ってヤカラが社長として就いている「gram」
という会社自体が背乗りみたいな行為をして始まっているっぽい。
日本人として恥ずかしくないのかな?潰れてしまえ。
朝鮮人みたいなことやってんじゃないよ。

…んで、リンクしたまとめを見ての通り、コイツは悪質な常習犯
のようですから、飲食業界の人はパクリ乗っ取りされないよう
注意してねーって事で周知しておいた方がいいかも。


このニュースのおかげでオリジナルの「THE TIRAMISU HERO」
という美味しそうなスイーツのお店を知る事が出来ました。
パクられたお店のネコちゃんの方が絶対に可愛いし、
オリジナルのビンがちょっと欲しいと思ってしまった。
盗っ人に負けずに頑張っていただきたい。

ところで… パクリのクソ猫の方は可愛くないな。
買った袋やビン持ってるだけで恥ずかしいんじゃないの?
ヒーロー気取りの泥棒猫じゃん。

追記
厚顔無恥とはまさにこのこと。騒動になって焦ったのか、
パクった側がパクられ側にロゴと使用権を「お渡しする」
として謝罪したらしいが、日本語は正確に使いましょうね。
「お返しする」の間違いじゃないんですか?

他所様の企業ロゴを盗んでおいて上から目線、何様だよ。
「返す」ではなく「使わせてやるよ」のスタンスか。


★続報(2019年2月):パクられ元もパクリだった。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-2515.html


あなたの応援がブログ継続の活力となっています。
拍手をポチッとして戴けると嬉しいです。
関連記事
テーマ:スイーツ
ジャンル:グルメ
2019年01月21日 (月) | 編集 |
2019.1.20 探訪 
美味しいものを求めてフラッと立ち寄ったお店は、
『大川屋』という定食屋さん。11時半くらいに入店したら、
既にお客さんでいっぱいでしたが、すぐ座ることが出来ました。

客層は、パッと見た感じ大半がお年寄り。
あとは仕事途中でお昼ご飯に立ち寄ったサラリーマン層と、
そして、小さい子供を連れた家族連れといった感じ。
働いているのは私の母世代のおばちゃんたち。

20190120_ookawaya_001.jpg

注文をして待っていて気付いたんですが凄いんですよ。
中で食事を終えた人が帰ると、次の来客。駐車場にも次々と
車が入って来ては入れ替わり立ち替わりといった具合に大繁盛。
はぇー、大人気なんだなぁー。

おばちゃん:「お待たせしましたー」
SERUNA:「おぉぉぉー♪」

20190120_ookawaya_002.jpg

ちなみに、そんなに待つことはなかったですよ。
私が頼んだのは「魚フライ定食」

このお店は決して作り置きではなく、注文を受けてからパン粉を
つけて揚げるので、できたてのフライが食べられるのだそう。
ご飯は中盛りにしたけど、結構量が多かったなー。
小食な人は小盛りにしたほうがいいかも…とアドバイス。
そして味噌汁は豆腐たっぷりの豚汁♪

フライ三つは流石に多いかなと思ったので、小さいフライだけ、
旦那に少し手伝ってもらいました。外はサクサク、中はフワッ。
よく味あわない人は「普通じゃん」って感想を抱くかもだけど、
いやいや侮れんですよ。どうすればこんなに上手に揚がるの?
そしてこのボリュームで千円以下とは安いじゃん!
これを高いという人は、いつもどんな貧乏メシ食ってるのよ。
っていうか、定食ってこのくらいの価格帯が普通よね。
むしろ大川屋さんのは安いくらいだよ。

多くの地元民に愛されている理由が、
大川屋さんの料理から伝わって来た気がしました。
んで、後で知ったのだが、ココはメンチカツが有名らしい。
次に食べに行く理由も出来たので、また足を運びたいです。

美味しかったです。ご馳走様でした♪

本日紹介したお店はこちら!
-----------------------------
御食事処 大川屋
https://loco.yahoo.co.jp/place/g-0TkZuykMICI/
住所/静岡県磐田市小立野465-1
電話番号/0538-32-3492
営業時間/11:00〜14:00、17:30〜20:30
定休日/月曜日

※お店の公式サイトが無いのでYahoo!ロコのページをリンク。
店舗情報は2019年1月現在のものです。

-----------------------------


あなたの応援がブログ継続の活力となっています。
記事が面白かったら拍手をポチッとして戴けると嬉しいです。
関連記事
テーマ:美味しくて、オススメ!
ジャンル:グルメ