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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々。ヲタクなネタから神社めぐりまでw
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2019年06月30日 (日) | 編集 |
検索でいきなりココに辿り着いた人は、その1からどうぞ。
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工場見学行きましょう。

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工場見学コーナーはかなり短いです。
向こうに氷川きよしのパネルが見えますが、あそこが出口。

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見学コーナー出口から先ほどのコーナーに目を向けたところ。

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サインが飾ってありました。

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選別しているところ。

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この日の生産量は1,000kg。作業員数は36名。

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「調味」。

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作業員さんは工程ごとに三色のエプロンで区別されているそう。

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「整形・包装」。

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この時はまだ、食べようと思っていたけれど味の想像が出来ずに
怖くて冒険できなかった「めんたいソフト」。まさか後日、
伊豆のめんたいパークで食してハマってしまうとは…

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めんたいパーク とこなめ
https://mentai-park.com/park/tokoname/
住所/愛知県常滑市りんくう町1-25-4 
電話番号/0569-35-9900 
営業時間/平日・9:30〜17:30(予約の場合9時~入店可) 
     土日祝日・9:00〜18:00 
工場稼働時間/9:00〜17:00 
     ※状況により稼働時間が変更になる場合あり。 
入場料/無料 
休館日/年中無休 

※施設情報は2019年6月現在のものです。
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★おまけに続く!
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2019年06月29日 (土) | 編集 |
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20181225_めんたいパークとこなめ_018

スマホよりでかいUJBサイズ…
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アメリカ ベーリング海原産。
UJB(ウルトラジャンボ)サイズ。
大きさ/横 約25cm・縦 約16cm
重さ/ 1,150g


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チャーハンにしても美味しい明太子。
タラピヨちゃんが調理されていて可愛いッスな。

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「明太子を作る人の手は若い」
ぬか漬けを作るお婆ちゃんの手は若い…みたいな感じ?
味噌作りをする人の肌は若い…とか。

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「明太子の仲間」
寿司ネタで見るとびこはトビウオの卵。

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明太子の知識をタッチパネルで知る事が出来るコーナー。

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スケソウダラの鳴き声が聴けるコーナー。
求愛や威嚇の声が聴けるそうです。

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船上を模した場所で映像を観るコーナー。
かねふくの明太子の産地は、アメリカやロシアだそうな。
(比率的にはロシア産が多いみたいです)

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冷凍の原卵が詰められたケースの重さは7.5kgだそうな。
その重さを体験する事ができます。

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★その3に続くよ♪
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2019年06月28日 (金) | 編集 |
……私は好き。
日本神話や昔ばなしの冊子をpdfで探しているのですが、
良いものを見つけるとちょっと嬉しかったりします。
お気に入りのオススメをほんの少しだけ置いておきますね。
「他にもこんなのもあるよー!」って人がいたら、
教えて頂けるとありがたいッス(欲を言えば分割じゃなくて、
出来たら一括ダウンロード出来る冊子が望ましい)。

【WEBで閲覧できる神話・民話の冊子】
川の民話集(リンク先:河川財団)/
https://www.kasen.or.jp/school/tabid240.html
※民話集は71ページもありますので、DL重いかも…

ふるさと読本 いずも神話
https://www.pref.shimane.lg.jp/kyoikusido/H23_hurusato_izumo.html
※「こちら」の部分をクリックしてダウンロード。

神話のふるさと読本みやざき・パンフレットDLページ
http://www.kanko-miyazaki.jp/shinwanofurusato/sp/pamphlet.html
(リンク先:神話のふるさと 宮崎)

吉備路ガイドブック「おかやま桃太郎ものがたり 吉備津彦と温羅」
https://okayama-kanko.net/sightseeing/news.php?id=117
(リンク先:おかやま観光ネット)

岡山へはこのあいだ行ってきまして…
「吉備津彦と温羅」の絵本は観光協会で無料配布していたので、
日本語版と英語版を一冊づついただいてきました(実はその他の
言語版もあったのですが、欲張らずに二種類だけ頂戴した)。
そんな感じでpdfで見られるWEB冊子も、実物を手に入れる事が
出来たらもっと嬉しいんですけどね。(^ω^ ;)


【アプリ】
★過去に紹介しましたが…「読み聞かせ古事記」。
お子様に古事記を読み聞かせるならこのアプリがオススメ。
絵も可愛いですよ♪


読み聞かせ古事記 公式サイト「さざれいしジャパン」/
http://www.sazareishi.or.jp/index.html

★日本神話を絡めたゲーム「はじまりの島 淡路島日本遺産RPG」。
現在プレイ中ー♪ キャラが方言で喋っています(兵庫弁というか
淡路島方面の言葉でしょうか?)。基本無料で遊べるにしては
なかなか良くて、RPG苦手な人でも簡単に出来ます。


「はじまりの島」淡路島日本遺産RPG 公式サイト/
http://kuniumi-awaji.jp/rpg/

淡路島に住む普通の高校生が、イザナギに導かれ、
淡路島の歴史を歪めてしまおうとする魔物に立ち向かい、
淡路島を救うといった王道&感動のRPGです。
次々と襲いかかる絶望や困難、悲しくも優しい運命。
淡路島日本遺産をめぐる冒険が始まります。

注:ゲーム内課金あり
(課金による収入を淡路島日本遺産事業運営資金として活用)



【おまけ】
日本の伝統文化について興味のある人はこちら。
ポーラ伝統文化振興財団 伝統と文化
http://www.polaculture.or.jp/index.html
※機関紙の最新号は無料で送付してくださるようです。
バックナンバーはWEBで読めます。


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テーマ:歴史
ジャンル:学問・文化・芸術
2019年06月27日 (木) | 編集 |
わざとなのか本気なのか知らないけど、
単にスレ主がバカってだけことだけはわかった。

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江戸時代って萌え絵無かったけど萌えという感覚は無かったの?
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/5493182.html

----------------(リンク先:哲学ニュース)

いまの価値観で物を見てどうする。ってか、散々言われている事
だと思うけど、現在の絵だって未来で「こんな絵で萌えてたの?」
と、誰かに言われる時がくるよ。絵の描き方やら捉え方は、
時代によって変化するんだって事くらい気付けよと。

歌舞伎役者の錦絵(今で言うところのナマモノジャンル)やら、
ついでに女体化や男体化、男女の春画(今で言うエロ漫画)
から男色の春画(今で言うBL漫画)などなど…ご先祖様は俗な
ジャンルまで網羅していらっしゃった
し、変態力(褒め言葉)
にかけては、昔から日本は半端ない国だったんですぞw
江戸よりもっともっと遥かに遡って、古事記が編纂された時代
にも、とっくに萌え要素のつまったお話は存在していたしな。

【「萌え」という言葉について】
私は高校生時代に既に使っていました。クラスメイトの友達に
「ひかるちゃん」と呼ばれていた子がいたんですけど、
(参照→http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-951.html
「ひかるちゃんは萌えるよね。“燃え”じゃなくて“萌え”♪」
って本人や周りに言っていた思い出。あの当時はまだその言葉を
使っていた人は無かったと記憶しているけど私は言っていたので
90年代には確実に(そういう意味合いでの)「萌え」という言葉
は存在していたって言えるッス。

【関連過去ログ】
女体化・男体化は好きですか?
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-156.html

★ちとつぶやき。
リンク先で「70年代のが好み」って言ってる人に言いたいのが
「荒木伸吾さんの絵を見て欲しい!」ってこと(ちなみに私が
いまだにお気に入りの作画はキューティーハニーの荒木絵)。
今の子たちに通用するかわかんないけど。


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テーマ:趣味と日記
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