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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々、たまに飯テロ。ヲタクなネタから神社めぐりまで。お好きな記事をブログカテゴリからお選びください。
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2020年10月05日 (月) | 編集 |
本当だとしたら犯罪。
嘘だとしたら何故こんな嘘をつくのか意味不明。
どっちをとってもアウトでしょこんなの。

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人気Vtuberさん、犯罪自慢で大炎上。タピオカ屋で店員が
見てない隙にスタンプを押しまくり無料券を偽造

http://www.anige-sokuhouvip.com/blog-entry-39396.html

---------------(リンク先:アニゲー速報)

偏見だと言われるかも知れないけど…
Vtuber界隈、運営は親中発言でアレだしキャラの中身の連中
もこんな感じでかなりアレなヤツが多いから嫌い。
カオナシとか揶揄される信者とやらもダメなことにはダメって
言えない盲目信者が多いよね。イメージ良くないっていうか、
勿論そうじゃない人も居るんでしょうけど、私がこのジャンル
にハマる事は多分一生ないだろうなーと思ってる。

キャラのガワは可愛いと思うが中身がいろんな意味で
ぐっちゃぐちゃだとちょっとね…って感じ。
Vtuber好きな人には申し訳ないけど、私はマジで苦手。


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テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
2020年10月05日 (月) | 編集 |
検索でいきなりココに辿り着いた人は、その1からどうぞ。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-3402.html

【英名二十八衆句 由留木素玄】月岡芳年・慶応3年(1867)
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 由留木素玄は以後の対局中、相手と口論になり、
怒りのままに斬り伏せた。しかしその後、蔵の壁に塗り込めた
はずの死体が、にょっきりとあらわれ、素玄に再試合を
申し込んだという。一国の領主の室内らしく、調度品が豪華。

---------------------(説明文より)

歌川国芳のお弟子さんの絵。
この絵にもちょっとした手法が使われていました。
下から見ると紋が浮き出て見えます。

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【英名二十八衆句 御所五郎蔵】月岡芳年・慶応2年(1866)
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 俠客・御所五郎蔵は、暗闇のなか、妻さつきと間違えて
主君の恋人逢衆を殺してしまう。腰にくくるは逢衆の首。
五郎蔵に襲いかかる敵役の星影土右衛門がシルエットで
表されるのが面白い。


---------------------(説明文より)

【新吉原角街稲本楼ヨリ仲之街 仁和賀一覧之図】
落合芳幾・明治2年(1869)
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パレード、きっと華やかだっただろうな。
この時代に生まれていたら絶対見物しに行ってたかも。

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 弟子の芳幾による、吉原遊郭の八月の年中行事、
「俄」の風景。芸者衆による素人芝居や祭礼の仮装パレード
などを遊女が見物している。美人に鼻の下を伸ばす男など、
滑稽な群衆を見ていくのも楽しい。


---------------------(説明文より)

【古今比女鑑 秋色】月岡芳年・明治8〜9年(1875〜76)
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この美人画好きです。

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 弟子芳年の美人図。秋色は、13歳の時の句
「井の端の桜あぶなし酒の酔」が評判となった女流俳人。
破綻のないポーズや、まぶたをくっきりと描いた顔など、
芳年の良質な女性表現が確認できる。


---------------------(説明文より)

【四代目中村歌右衛門死絵】歌川国芳・嘉永5年(1852)
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国芳さん、好きな役者を他の作品にも描きまくるw
亡くなってからの追悼絵は、絵を描く人なら昔からのあるある
ネタだったんですね。

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 大阪で亡くなった歌舞伎役者、四代目中村歌右衛門を追悼
する浮世絵。最後につとめた、平清盛の扮装でポーズをとる姿
を描く。画面を占める顔は、貫禄たっぷり。彼のファンで、
その魅力をよくわかっていた国芳ならではの作品である。

---------------------(説明文より)

【日本駄右エ門猫之古事】弘化4年(1847)
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「に“ゃー!」とでっかい顔のネコも凄いけど、
歌に合わせて踊ってる二匹のネコも好き。
どんな猫又でもこんな風に手ぬぐい被って踊っていたら
私だったら間違いなく抱きしめに行くw(死亡フラグ)

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 三代目尾上菊五郎の引退興行に取材した国芳の役者絵。
菊五郎演じる老婆が油をなめると猫のシルエットが行灯に映る
場面、老婆の歌に合わせて猫又が踊る場面、ついに化け猫の
正体をあらわした場面など、複数の場面をまとめて描く。

---------------------(説明文より)

【亀喜妙々】歌川国芳・嘉永元年(1848)頃
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この絵を見てシーマンを思い出してしまったw
人語で物凄く辛口なコトを喋り出しそう。

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 描かれた亀の顔はすべて役者の似顔であり、
甲羅にはそれぞれの紋などのヒントが隠されている。
大物役者ほど大きな甲羅で描かれ、右端下の最も大きい亀は
四代目中村歌右衛門。甲羅には彼の裏梅紋が確認できる。
52歳頃の作。


---------------------(説明文より)

【駒くらべ将棋のたはむれ
 はだか玉将・まってくんねへまたねへまたねへ】

歌川国芳・天保14年(1843)頃
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 将棋の駒を擬人化する。
さまざまな局面における駒たちの表情を楽しみたい。
「はだか玉将」では「玉」はひとりはしゃぎまわり、
「まってくんねへ」の駒たちは「早くしろよ」
とでもいいたげ。


---------------------(説明文より)

【駒くらべ盤上太平棋】歌川国芳・天保14年(1843)
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昔のこういった擬人化絵も大好きです。

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 国芳の手にかかると何でも擬人化されてしまう。
ここでは将棋である。どうやら駒の強さや特性に合わせて
それぞれの兵士が描き分けてあるようだ。なお、この作品は
「判じ物」として出版を差し止めになっている。
47歳頃の作。


---------------------(説明文より)

★その3に続く!
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-3407.html


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テーマ:静岡県
ジャンル:地域情報
2020年10月05日 (月) | 編集 |
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海外「この国は酷すぎる…」
日本人シェフを追い詰めたフランス社会に怒りの声が殺到

http://kaigainohannoublog.blog55.fc2.com/blog-entry-3592.html

--------------(リンク先:パンドラの憂鬱)

デマを流したのはフランスメディアだが、
発端となった発言をしたのはカナダ人のフェミとの事。
それだけにとどまらず「自称被害者」が被害届けを出していなく
警察も捜査をしていない件案なのに、よく調べもしないで
「自称被害者」が主張する事だけを鵜呑みにしてSNSで中傷を
繰り返すフランス人もフランス人だと思う。
そしてただこれだけは言える事だけど「全世界で共通の敵
屑なマスコミとフェミだってのがよーくわかりますね。

昔の話になりますがフランスから来日した優しいクリスチャン
のおじさんに良くしてもらった思い出(子供の頃)があるので
日本人差別をする変な人ばかりではないと信じたいですけど、
こんな事があるとフランス人が嫌いになりそうです。

フランスに貢献した日本人が、やってもいない事で苦しめられ
自殺をしてしまう。こんな事が起こったというのに、
何の対応も無しなのかな。信じられない。

誰かに助けを求める事は出来なかったのだろうか?
誰か助けてくれる人は居なかったのだろうか?
日本人シェフのご冥福をお祈りします。


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