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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々、たまに飯テロ。ヲタクなネタから神社めぐりまで。お好きな記事をブログカテゴリからお選びください。
2021年02月15日 (月) | 編集 |
何とは言わない。
見てないから知らんけどメディアの皆さん、
切り取り報道で散々煽って焚き付けたあとに中身バレして、
「周りが勝手に騒いだだけで俺たちは悪くない!」
「俺たちは騙されていただけ」ってやったらしいッスな。
いつもの事だから驚かないけど、みっともないね。
だからTVの報道バラエティなんて見る価値もないんだよ。

クズなマスゴミさんたち、
放火して大騒ぎしたあとに知らん顔。


くだらない番組とコメンテーターはとっとと消えてどうぞ。
事故レベルに声が聞こえるのも名前を見るのも不快なので。

マスコミ_マスゴミ
※上の風刺画は拾い画像。けっこう有名なやつ。

【余談です】
「マスコミ やらせ」で画像検索すると面白いね。
ネットで何でもわかる時代によくやるよな。
しかし、みんなよく見つけてくるなー。


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テーマ:ひとりごとのようなもの
ジャンル:日記
2021年02月15日 (月) | 編集 |
検索でいきなりココに辿り着いた人は、その1からどうぞ。
http://ajiteiseruna.blog.fc2.com/blog-entry-3584.html

南神門をくぐってお参りしましょう。

20201109_橿原神宮_013

中に入るとこんな感じの景色が広がります。
向かって左手、外拝殿側からカメラを右に向けてみます。
時間が時間だっただけに写真が暗くてゴメンよ。(´・ω・`)

20201109_橿原神宮_014

20201109_橿原神宮_015

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 畝傍山を背景に、両脇に長い廻廊を連ねた壮大な入母屋造り
の外拝殿は、昭和14年に完成した建物で、昭和の神社建築の粋
ともいうべき豪壮さがうかがわれます。
外拝殿の石階段を上ると、正面に内拝殿が見え、その屋根越し
に幣殿の千木・鰹木が金色に輝いてそびえています。
このあたりからの景観は、八紘為宇の大理想をもって国を
肇められた神武天皇の宏大無辺な御神徳を景仰するに、
まことにふさわしいものがうかがえます。

---------------(橿原神宮 公式サイトより)

20201109_橿原神宮_016

橿原神宮
https://kashiharajingu.or.jp/
御祭神/神武天皇、皇后 媛蹈韛五十鈴媛命
----------------------------
建国の聖地・橿原、ここから日本という国が始まりました。
 日本最古の正史ともされる『日本書紀』において、日本建国
の地と記された橿原。天照大神の血を引く神倭伊波禮毘古命
(後の神武天皇)が、豊かで平和な国づくりをめざして、
九州高千穂の宮から東に向かい、想像を絶する苦難を乗り越え、
畝傍山の東南の麓に橿原宮を創建されました。第一代天皇
として即位されたのが紀元元年、今からおよそ2,600余年前の
ことです。日本の歴史と文化の発祥の地でもある橿原は、
日本の原点ともいえるでしょう。


-----------------------(↓続く)

20201109_橿原神宮_017

----------------------------
橿原神宮は、神武天皇の御聖徳を永く後世に伝えたいという
国民の願いから創建されました。

 天照大神が天孫・瓊瓊杵尊に仰せになった
「豊葦原の瑞穂国はわが子孫の君たるべき国なり」のお言葉
通り、神武天皇が国内を統一なさり、畝傍山の東南・橿原の地
に皇居を造られ、即位の礼を行われました。明治時代に入り、
天皇の御聖徳を永遠に尊び敬いたいという思いから、
この地に神宮創建をという請願が民間有志より出されました。
明治天皇がこれを深くほめたたえ、元京都御所の賢所と神嘉殿
を下げ渡され、明治23年4月2日、官幣大社・橿原神宮として
御鎮座になりました。

---------------(橿原神宮 公式サイトより)

20201109_橿原神宮_018
※拝殿内では撮影していません。

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神苑
 境内地は五十万平方メートル(十五万余坪)からなり
表参道北側の森林植物園その他緑苑は紀元二千六百年当時
全国各地から奉献された樹木約八万本が植栽され延百二十万人
の勤労奉仕隊によって造成された。

----------(一の鳥居側にあった案内板より抜粋)

橿原神宮の絵馬。

20201109_橿原神宮_019

20201109_橿原神宮_020

20201109_橿原神宮_021

ささっとお参りを済ませる旦那と私。
「日が沈んでしまう前に神武天皇の御陵に行かねば!」
本当はまだ少し居たい気持ちを抑えつつ、
足早に橿原神宮をあとにしました。

★神武天皇陵に続く!
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2021年02月15日 (月) | 編集 |
2020.11.9 参拝 
「橿原神宮」にやって参りました。
橿原神宮は神武天皇が畝傍橿原宮を造営した宮跡に建つ神社。
まさにここは神武天皇の聖地と言える場所でしょう。
橿原市に来たら絶対に外せない神社です。

お参りをしようとやってきた時には既に夕刻。
写真が暗っぽいですが、あまり気にしないでくださいね。

20201109_橿原神宮_001

20201109_橿原神宮_003

一の鳥居横のでっかい石燈籠。

20201109_橿原神宮_002

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表参道広場から西に向かって、大参道が真っすぐ延びています。
一の鳥居が建つ中央の主道の両側に橿の並木が続き、さらに
その両外側に副道が設けられています。進むこと100mで神橋
広場に到着。宮川にかかる神橋を渡ると二の鳥居があります。
参道はここから一線になり、南神門広場に至ります。

---------------(橿原神宮 公式サイトより)

参道を真っ直ぐ歩いて行くと、神橋と二の鳥居が。

20201109_橿原神宮_004

二の鳥居をくぐると、プランターに綺麗なシクラメンの花。
参道脇にずっと続いていて綺麗でした。

20201109_橿原神宮_005

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20201109_橿原神宮_007

来た参道を振り返ったところ。

20201109_橿原神宮_008

手水舎から南神門にカメラを向けてみる。

20201109_橿原神宮_009

20201109_橿原神宮_010

20201109_橿原神宮_011

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 表参道を西に進むと南神門に達します。
手水を済ませ、南神門の石段を上がり神域に入ると、
背後に畝傍山を控えた雄大な社殿が眼前に開けます。
南神門は素木建の八脚門で屋根は切妻造の銅板葺です。

---------------(橿原神宮 公式サイトより)

20201109_橿原神宮_012

時間も時間でしたし、神武天皇量も遥拝したかったので、
ちと急いでまわる羽目になってしまいました。
時間があればもっとゆっくりしていきたかったのですが…

★その2に続く!(いよいよお参りです)
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