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定食屋さんに訪れるような感覚で見てもらえたら嬉しいです。中身は趣味のネタ色々、たまに飯テロ。ヲタクなネタから神社めぐりまで。お好きな記事をブログカテゴリからお選びください。
2021年04月09日 (金) | 編集 |
2020.11.11 撮影 
奈良市内のマンホール蓋。
まずは色の付いていないマンホール蓋から。
カラーのデザインマンホールは記事の最後に掲載。

20201111_奈良市_マンホール_001

シンプルなマンホール蓋。

20201111_奈良市_マンホール_002

仕切弁の蓋。

20201111_奈良市_マンホール_003

20201111_奈良市_マンホール_004

20201111_奈良市_マンホール_005

歩道と同化しているタイプの蓋。

20201111_奈良市_マンホール_006

20201111_奈良市_マンホール_007

消火栓の蓋。

20201111_奈良市_マンホール_008

20201111_奈良市_マンホール_009

小さな蓋でしたが何の蓋?(どの向きが正しいかも不明)

20201111_奈良市_マンホール_010

【奈良市のデザインマンホール】(カラー)
JRの奈良駅から三条通り(暗越奈良街道)をずーっと真っ直ぐ
進んで、高速餅つきで有名な「中谷堂」を右に曲がる。
「餅飯殿センター街」の通りにこのマンホール蓋があります。

20201111_奈良市_マンホール_011

20201111_奈良市_マンホール_012

最後に頂いたマンホールカードを。

20201111_奈良市_マンホールカード_001

20201111_奈良市_マンホールカード_002

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 国際文化観光都市・奈良市の観光のシンボル
「奈良公園の鹿」と「市章」を中央に配置し、周囲に、
平安期の女流歌人伊勢大輔(いせのたいふ)の歌「いにしえの
奈良の都の 八重桜 けふ九重に にほひぬるかな」(詞花集)
で知られる「八重桜」をデザインしています。 市章のモチーフ
になったこの八重桜は、正式には「ナラノヤエザクラ」という
固有の品種です。 開花時期は他の桜よりも遅く、4月下旬から
5月上旬にかけて、小ぶりの可憐な花を咲かせます。
古都奈良の風情を感じさせるこのマンホール蓋を観賞しながら、
ナラノヤエザクラや鹿が待つ奈良公園まで足を延ばしてみては
いかがでしょうか。

--------------(マンホールカード裏面より)

【余談です】
中谷堂さんで高速餅つきを生で見たかったけど、
カードを貰ってマンホールを撮影したのが開店する一時間前。
次に行くところもあるし、待っているわけにもいかないので
この日は諦めた。中谷堂さんの餅つきはタイミング次第で
運が良ければ見れるかも知れないです(大量生産しているワケ
ではないのでずっと餅をついている訳がないのは当たり前。
Googleのクチコミで何故か「見れなかった。二度といかない」
と怒っている人がいるのがマジで意味わかんない)。


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